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2020年4月22日正式オープン!

仙センM15編成

仙石線向け205系3100番台ロングシート車の仙センM15編成

編成番号変遷

  • 仙センM15編成(2003年12月11日~)

現在の編成

4号車 クハ205-3115 1990年6月14日新製(川重)
3号車 モハ205-3115 1985年7月11日新製(近車)
2号車 モハ204-3115 1985年7月11日新製(近車)
1号車 クハ204-3115 1990年6月14日新製(川重)

編成の情報

仙センM15編成は、103系置き換え用として2002年から2004年にかけて導入された、18編成の205系3100番台のうちの1編成である。クハ205-3115の種車は元・宮ハエ14編成のサハ205-204、モハ205/204-3115の種車は元・東ヤテ6編成モハ205/204-17、クハ204-3115の種車は元・宮ハエ14編成のサハ205-205である。この編成の配属に伴い、仙センRT-107編成が置き換えられた。2022年に線路設備モニタリング装置[軌道材料]搭載対応工事が施工された。

編成の記録

編集履歴(記事ID:1039)

  • 2022年11月25日:線路設備モニタリング装置搭載対応工事出場を反映
  • 2022年10月7日:KY入場を反映
  • 2021年10月27日:KY入場・出場を反映
  • 2020年2月19日:資料室掲載記事リニューアル作業実施

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